子育て中ワーキングマザーの笑うアンチエイジングな生活
アラフォー・ワーキングマザーが30代のココロとカラダを維持をモットーに歩き続ける毎日を紹介します♪
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セミナー主催しているといっても、普段は普通の小学生ママです。

とってもラフな服装にスッピン、さらにはコンタクトもはめずメガネで過ごすこともあります。

と、ここでいつもなら写真を提供するダンドリですが・・・


さすがにそんな姿をさらすのはやめておきます。


いつもがそんな感じだから、セミナー当日ちょっとキレイなワンピースを着てちゃんとメイクをして登場すると家族の反応は・・・


「ママきれいakn!!」

めちゃくちゃ喜びます笑!※世間を知らないからな…


この歓声に支えられて「よっしゃ!!」と気合を入れる。

image

※こちらは今蔵ゆかりさん出版記念パーティでのヒトコマ。

いつもとさして変わらないが、とりあえずワンピースを着ている。

ゆかりさん、素敵だったなー。



ただ小5になった長女は
「それ、なーんかちょっと・・・」

などとリアルでシビアなことも言うようになりましたがねフン


私も母でありその前に娘でもあるのですが、よくよく考えてみると…


やはり自分の母親がいつもと違うキレイな装いを見せてくれたときは、なんだか娘であることが誇らしく感じるものだったよなぁ~ということを思い出しました。


逆にどうにもならない格好で出てこられたり、意味不明な会話を投げかけられたりすると、その存在感にイライラしたり他人のフリをしたくなるというか。

母と娘って、いろんなシーンで立ち位置がものすごく変わります。



親子に限らず女同士とは不思議なもので、キレイな人を敬愛する傾向があるようです。

若作りとか濃いメイクとか「見て見て!アタシ!!」というのは嫌われますがそんなのじゃなくてね。

自分に手を入れている人、自分を大切に扱っている人、というのかなぁ。


そこから漂う空気感。

自信とか余裕みたいなものに、同性といえどやはり目を奪われる。

人として惹かれてしまうのではないでしょうか。



何が言いたいかというと、

女性はキレイでいるほうがいいのです。

そしてもっと言うと


ママこそキレイでいるべきです。


だってママがキレイだと、家族はみーんなすごく喜ぶのですから。


だからって、いつもバリバリのメイクにワンピースでいる必要はありません。

でも「ここぞ!」というときに気品ある大人の女性を演出できるよう、いつでも準備は整えておきましょう。


女としての実力を、娘に追い越されないようにしっかり鍛えておかなくちゃ!


家族のためだけでなく、誰よりも何よりも、

自信を持って輝いて生きる、これからの自分自身のためにね。



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