子育て中ワーキングマザーの笑うアンチエイジングな生活
アラフォー・ワーキングマザーが30代のココロとカラダを維持をモットーに歩き続ける毎日を紹介します♪
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暑い夏はビールがススム!!


美味しいビールと冷奴、枝豆。

またお風呂上りの一杯目なんかもう、サイコウ!!


しかし、口当たりのいい冷たいものばかりを口にしていたら、


「あネコ!」っという間に胃腸虚弱。


胃が痛くてなんかあんまり食べられない。

そんなことが数年前までよくあったのが、私ですakn笑。

ビールが、ということでもなく、冷たい飲み物食べ物は、内臓全体を冷やしちゃうんですよね。




カラダにこびりついた油や老廃物を洗い流すには、暖かい(40度くらい)の水分(血)が必要。

油汚れのお皿を洗うのに、お湯を使うのと一緒です。


そこでがんばるのが肝臓くん。

肝臓は血液をあっためて、それから心臓へ送り出してくれるんですって。

だから肝臓はいつもあたたかいの。



だけど、クチから摂取するものがあまりに冷たいと、肝臓自体が冷えます。


肝臓が冷えて弱ると血液を温められなくなり、解毒作用も弱まってしまう。

洗い流せなかった老廃物がこびりついて、血管が硬くなったり血栓になったり。


肝機能が弱まると、中性脂肪が増えて高脂血症になったり、疲れやすくなったり。

解毒できない老廃物が腎臓を弱らせ、糖尿病を引き起こしやすくなったりするのだとか。




ビールをキンキンに冷やすのは日本だけ、と聞いたことがあります。

同じアルコールでも、日本酒熱燗派は肝臓病が少ないらしいですよ。

お酒をのまない人でも、冷えたものが大好きな人は肝臓にかなり負担がかかっている。



さらに、冷えたモノを取ると血管も内臓も縮こまるので、水分の流れが悪くなり、すなわち「むくみ」をつくります。


老廃物が出て行かないから、腎臓も肌状態も悪くなる。

腎臓の弱りは女性ホルモンも弱めますよ。

水を飲んでも太る!という人の原因は、冷たいものの取りすぎにあるのかもしれません。




どうですか、この内臓のつながり具合!

人間のカラダには60兆もの細胞でできている。

それらがぜーんぶつながって出来ているわけです。


どこかが悪いから、といってその臓器だけを治そうとしても不可能なんですね。




じゃあ、どうすれば内臓は元気に働いてくれる?

むくみや水太りを解消するために、何をしたらいい?!



「R35★美真女養成カラダ塾」では腸を中心とした消化器系臓器を、元気に美しく保つ方法を、この方が愉快に楽しく解説してくれます。



終了する頃には、あなたも腸美人マスター!

あなたのカラダトリセツ、ぜひいただいて帰ってくださいませ~

神秘のカラダを持つ自分のこと、大好きになっちゃいますよ。

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